作戦を立てるときには補給、戦略、戦術の順番で、報告するときには戦果、戦略、投入された物量の順番で考える。昨日の菅総理の会見、原子力発電所への海水注入を報告したときは、全く逆をやっていた
そろそろ,現状をあるがままに呼んでいい頃合いだろう:そう,いまは恐慌だ.
英語教育者として知られた中津燎子氏が以前、本の中で書いていた言葉がある。ある知りあいの若い女性から、“国際人としての心構えの基本”をたずねられたのだった(今だったら、“グローバル人材の条件”という質問になっているだろう)。それに対する答えは「あなたが朝、食卓に座って、お母さんがお茶を入れてくれたら、『ありがとう』と言いなさい」というものだった。あなたと、お母さんは別人である。ほかの人があなたに何かをしてくれたら、(たとえそれが無償であれ有償であれ)まず、Thank youと言う。自他を区別する--それが世界での基本である。ちっとも大げさなことではない。そういう意味の回答だったが、はたして質問した女性には、その意味が本当に分かったかどうか。
互いに別の、自立した者同士が(個人だろうと法人だろうと)、何かを協力しようと合意したら、それぞれの責任範囲を果たすべし、というのが世界の常識である。わたしの勤務先の大先輩と最近お会いしたとき、「海外の顧客の方が、日本の顧客よりも、実はずっとやりやすい。なぜなら、そこにはルールと線引きがあるから」という意味のことを言われていて、わたしも同感だった。これ自体は、日本でだって常識であるはずだし、あるべきだ。ただ発注と受注という関係をとったとき、なぜかそこに「上下関係」みたいな封建制の遺物的な意識がいつの間にか混入してくる。同時に、上のわがままを下は受け入れ、下の面倒を上が見てやるという、親子か男女関係みたいなウェットなふるまいが期待されるのだ。
日本的慣習の全てがまずいとは、わたしは決して思わない。しかし、もし海外にビジネスの活路を切り開きたいと考えるなら--他者を自分の延長のように考える契約感覚からは、そろそろきちんと卒業すべきだと思うのである。
男が生産し女が消費。
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マスゴミが女性を煽って消費させる。
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元々、煽りに弱い女は真に受けて大成功。
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マスゴミがスポンサーに受けの良い女に媚びるようになる。
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マスゴミが女に聞こえの良いフェミ、男叩き開始。本能に基づきビッチ賛歌。
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女が増長。ますますビッチ賛歌。
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男、叩きのめされて結婚しなくなる。
男、男が求める女性像と女が目指そうとする女性像に埋められぬ隔たりを感じ出す。
でも女はそれが理解できない。とりあえず”童貞”“おたく”のレッテルを貼っておく。
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生産と消費が切り分けられて、女に購買力が無くなる。
男は相変わらずマスゴミの扇動には乗らない。
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今更ながら男と女をくっつける作戦開始。全ては女の消費を取り戻す為。
されど女、女からの歩み寄りは拒否。結婚しない男を叩くことで結婚を煽る。
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逆効果。
778 :おさかなくわえた名無しさん:2011/11/22(火) 23:55:23.27 ID:RBMo0Op4
風邪ひいた時
サラサラの鼻水→今不調だからウイルス入ってくんな!状態
ドロっとした鼻水→入ってきたウイルスぬっころす作戦実行中
黄色の鼻水→勇敢な戦士たちの死骸
今回の大阪市長選は、若者が頑張ると世の老人達はどうするか、と言う面で見ると面白かった。ここまで酷いのかという面でね。出自を晒し、妻や子も攻撃対象とし、言ってない事を言ったことにされ、成果を一切伝えず、有名人を使って人格否定させ、この世の極悪人扱いにした。あ、あとトイレも貸さない。